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木村琴々の日記
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「相棒」第2話とか
ランプ
▲電車のランプ@鉄博

愚痴外来シリーズの既刊を地元図書館で貸し出し予約しております(そのときの日記)。それから1週間経っての予約順位の変動を元に、手元に来る時期を再計算いたしました。

「ジェネラル・ルージュ」2009年3月11日→2009年4月8日down
「螺鈿」2008年11月19日→2008年12月3日down
「ブラック・ペアン」2009年1月7日→2009年3月25日down
「ひかり」2009年5月27日→2009年2月25日up
(※「螺鈿」は2008年11月22日に文庫化)

新刊「イノセント・ゲリラの祝祭」と一緒に買うか……。何て言えば怒られないかな……小説はイラスト集とかと違って資料って言いにくいんだよな……(苦笑)。

そして「相棒」第2話見ました!という日記をネタバレに付き折りたたみます。
続きを読む >>
| 「相棒」 | 00:10 | comments(0) | - |
「相棒」第1話
相棒目覚ましの箱
▲相棒アラームクロックの入っていた箱

「相棒 season7」始まりましたねヽ(≧∀≦)ノ
オープニングテーマが「キャッツ・アイ」みたいでした。いや、カッコイイ系の曲を女性のハスキーボイスで歌われると全部キャッツ・アイになるだけなんですけど、私の脳内では。結構好きな感じです。薫ちゃんの卒業もそうですが、ほんと守りの体制をとらないですよね、相棒……だからこそ、イイ!
劇場版の主題も漂わせつつ、骨太のミステリもありつつで、おもしろい2時間でした。相棒伝統の「初回は続き物」ということで、来週が気になります!

2時間ものだと、season2最終回(私刑〜生きていた死刑囚と赤いベルの女)と5の元旦SP(バベルの塔)が好きです。
そうそう、この間鉄道博物館に行ったのですが。

鉄道博物館おみやげ

↑いち「相棒」ファンとしてカシオペアグッズを購入してきました(6の10話的な意味で)。ピンバッチとクッキーです。右上はお茶の瓶、左下はスウェーデン鉄道のタックメモとコースターです。

ピンバッチは結構好きでいろいろ持っているのですが、どこにつけていいか良くわからず引き出しに入れっぱなしです…。

| 「相棒」 | 00:13 | comments(0) | - |
道が分かれても、きっと
劇場に行こう!
▲通り抜ければほら、劇場が!

モノレールが動きますように! モノレールが動きますように!
(大事なことなので2回言いました)

えーと。「相棒」のDVDボックス購入者特典のアラームクロックが先日届きまして。うわー、右京さんと薫ちゃんが起こしてくれるよ、すごい時計だな!なんて思っていたわけですが。
そうですか、亀山薫さんはシーズン7(今秋放映分)で卒業ですか、そうですか。
卒業自体は別にいいというか、まぁ残念は残念なんですけど、そういうモノの作り方(取捨選択)も相棒らしい気がするので、こういう事態も受け止めようかなと。知ったときはポカーン(゚Д゚)でしたが! 悲しかったですが!

でも、放映前にそういうことを発表するのって、話題作りですよ、ね?
卒業だから、大々的に盛り上げて送り出してやろうってことでしょうか。そうだといいな。視聴率稼ぎとか…そういうのも大事だけどさ! あんまり「相棒」にはそういうことを感じたくないの! だって、「相棒」は監督さんや役者さんたちが、“このひととモノを作りたい”って集まって始まった企画だから。そういう“夢”を込みで好きだった部分があるからぁぁぁぁ(TДT)

ああああ、でも、やっぱ事前発表したほうがオイシイですよね。劇場版やらスピンオフ発表で知名度がガンガンあがったところで、この発表はおいしすぎる…やっちゃいますよねぇ(半笑)。

とりあえず殉職しなければイイナ!

亀山さんの後任は大変でしょうね……

| 「相棒」 | 01:12 | comments(0) | - |
リンパに沿ってコリコリ
相棒クロック
▲応募者全員サービスのアラームクロックが楽しみ。

映画の観客動員数が360万人だの、スピンオフ決定だの、数年前くらいまでは「相棒?なにそれ?」みたいな状況だったのにな…と夏空を仰ぎ見る昨今、皆様いかがお過ごしでしょうか。

最近、肩こりを通り越して首がこってます。そういえば、パーマ屋さん(ノスタルジック呼称)でマッサージされたときに「頭までこってますよ!」と言われたことがあります。当時は肩以外の自覚症状がなかったのですが……うーん、さすがにちょっと良くないかもです。徒歩3分の整骨院に行くか、電車に揺られて都心のアロマテラピーDEマッサージ的なところに行くか……どっちが効くのでしょう。

とりあえず、寝て直らなくなったら湿布かしら。

| 「相棒」 | 00:44 | comments(4) | - |
紙メディア
標識、というか
▲地理的に居住者以外は停めないと思うのだが、という場所で撮影。

スーパーで、パセリ〜と思って近づいたらオクラでした。
近眼って悲しいですね。

「相棒‐劇場版‐」を見て来たので、やっとこさ解禁しました。
(そうそう、映画の感想は前日の記事に追記してます)

相棒-劇場版-絶体絶命42.195km東京ビッグシティマラソン
「相棒-劇場版-絶体絶命42.195km東京ビッグシティマラソン」 (扶桑社ムック)

相棒 劇場版
「相棒 ‐劇場版‐」(小学館/司城 志朗)

相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿~幻の女房~ (宝島社文庫 610 「相棒」シリーズ) (宝島社文庫 610 「相棒」シリーズ)
「相棒シリーズ 鑑識・米沢の事件簿〜幻の女房〜 (宝島社文庫/ハセベバクシンオー)

劇場版関連書籍です。発売直後くらいに入手していたのですが、予備知識なく映画が見たいなと思いまして…(●′艸`●) 上から順に、ムック(特集本とでもいうんですか、あれは)、ノベライズ(エピソードや犯人が劇場版と違っています)、スピンオフ小説(鑑識の米沢さんが主役!)です。一気読みです。にこにこ。

ムックのライターさんは「相棒」が大好きなんじゃないかしら、と思っちゃうような文章で、読んでいて楽しいです。キャストインタビュー、撮影現場密着ルポ、衣装解説など、読み応え十分。しかもフルカラー。すばらしい…。

小説2冊。ノベライズって読めたもんじゃないのが多いという印象があり、倦厭しがちだったのですが、「相棒」はTVシリーズのノベライズ(朝日文庫/碇卯人)も含めてきちんと読めるのがうれしいです。ノベライズされている作家さんたちは皆さん本業のミステリ作家さんなので、当たり前といえば当たり前なんですけど(>ω<;) あと、小説を書かれているかた3人それぞれの描写の違いが、題材が「相棒」で同じなだけに割りとよく判っておもしろいです。とくに、米沢さんの描写の仕方(笑)。

JUGEMテーマ:読書
| 「相棒」 | 02:33 | comments(0) | - |